ご守護との会話

久々に怪しいお話です。 

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さて、何度かうっすら書いてはいるんですが やっと許可が降りたので

ちょこっとしっかり書きます。

茶化して書いたりするのはNGらしいので、真面目というか

淡々とした面白くない文章になるかと・・・。

私のご守護、守護霊たる方は お坊様です。

それも日本のお坊様ではなく、チベット寺院のお坊様。

なんでチベットの人が守護なんだ!!??と お思いになる方も

いらっしゃるでしょうね。

この人、何代か前の前世での 先生・師匠であり 親代わりをなさってくれた方です。

自覚したのはそんなに前ではないのですが

非常に護ってくれているのですね。

しかし、私は その師匠の声に耳を傾けるという事はしなかったのです。

教えてもらうと色々楽なんですけど。

なんでかって?

怒られそうで嫌だった んですよ・・・。

ずっと怒ってる訳ではないだけどさー、やっぱりダメなことは止められるし。

怒られるより褒められる方がいいでしょ。

聞きたくない事って、耳に入らないじゃないですか。

だから、今まで聞こえなかったという。

それで、覚悟をして 声を聞くように努力というか 自分を調整したんですね。

聞こえるようになって、実感したこと。

えらく話してくれてたんだ・・・、すんません沈

これからは、もっと相談できるし 指示も貰えるので

(っていうか今まで私が聞いてなかっただけですが)

もっとスムーズに動けるようになるかと思います。

だって、本当にやらないといけない事があるから。

脱皮の一歩です。

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