守護霊は誰がなる?

私達を守る存在、守護霊。誰がなっているのかというと

「過去世・現世において繋がりのあった人」がその役目に就くことが殆ど。

経験上、守護霊で多いのは「過去世の親」「過去世の兄弟」「先祖」。

意外と夫婦と子が無いでしょ。
これはそれぞれ、また生まれて一緒になることが多いから。

過去世親子で今世夫婦、過去世夫婦で今世親子っての 結構多いです。

ご先祖様が守護にいる方も多いですね。

そもそも守護霊とは、私達を守り・導き・助けてくれる存在。
一人に対して複数人付いているのが普通。メインの守護霊以外は
入れ替わることも、よくあります。

守ってくれる存在ではありますが、警告や注意、気づきを与えようと動いていても
本人が全く聞く気がなければ、怒ったり反省を促したりもします。
こういう時は、こっちがメッセージ下さいって言っても、くれません。

どうしてその人を守ることになるのか。それは決まっていないそうです。
守護霊自体の学びもあるらしいし、守護霊も生まれ変わる存在なので
そういう時は守護に付けません。

私で言いますと、現在の守護霊は「チベット僧であった時代の師」ですし
他にも複数人僧侶がいます。
氷室奈美先生に視ていただいた時は、サイババみたいな坊様がいるって言われたなー。

そこに加え、亡くなった父が13回忌すぎてから守護に回りました。
これは父の課題みたいですわ。言うてくれへんから、よく解らんけども。
あと、私の霊能力は父からの霊的遺伝って所も関係しているみたいです。

過去、あなたを大切に思っている人が 今を生きるあなたを守る。

それは永遠の愛の形、と感じるのです。

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